ホームレスが暮らす街、スラブシティ・イーストジーザスで出会ったアートが衝撃的だった

 

本日の野宿とミッション

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改めましてこんにちは、野田クラクションベベーです。

今日訪れたスラブシティから少し足を伸ばすと、こんな感じのわかりやすい砂漠にぶち当たります。

 

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これまで色々な景色を見てきましたが、このメキシコ国境付近の空がダントツで綺麗です。雲が本当に一つもない。そして、夕焼けが美しすぎる。

 

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思えば…本当に遠くまで来たものです。

 

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さて、本日はタワーライジング内でプレゼントするジェムの数を僕が決める日ですので、サイコロを振りたいと思います。

 

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48。

という訳で、48ジェムをミッションが達成した際にはプレゼントしたいと思います!

ちなみに昨日のミッション「累計25,500人以上がべべの塔に訪問する」は未達だったので、本日はご飯抜きです。が、心は満たされているので問題ありません。ご協力ありがとうございました。

 

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さて…今日もそろそろ寝たいと思います。

 

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これまで、様々な環境で野宿をしてきました。

大都会ニューヨークやラスベガス、標高2000mを超えるような高地、豪雨の中や、ファイヤーアントに怯える原っぱなど。

 

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どれも快適とは程遠かったのですが、快眠を妨げる不快ランキングをお伝えすると

  1. 寒さ(死ぬ)
  2. 風(テントが飛んじゃう)
  3. 雨(濡れる)
  4. 蚊(眠れない)
  5. 警備員(起こされる)

となります。

 

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今回、そんなランキングにぐぐっと食い込んできたのが、「砂」です。

 

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砂だけだとそこまで不快では無いのですが、砂+風が本当にヤバイです。まず、砂漠にふく風が強すぎてテントが張れない。

でも日中と違って気温は非常に心地よいのでそのまま寝るか、と思って横になってみたのですが、砂が尋常じゃないくらいに体をうちつけてきます。目を開ける事もできないし、口を開ければ砂を食べる事になってしまいます。眠れない。

なんとかタオルにくるまる事で砂を防御しながら頑張って眠りましたけど、最悪でした。気温は最高でしたけど、なんか砂が嫌いになりました。

 

まとめ

寒さとか、蚊とか、砂とか。

そういうのから身を守って快適に眠る為に考えだされたのが「住居」なんだと思います。僕はいままでこの発明を、あって当たり前と思って生きてきましたが、そのありがたみが身にしみて理解できた今日このごろです。

あと、この砂のせいでものもらいになりました。今めっちゃ目が痛いです。

 

それでは、また明日。

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